「え?香水?つけてないけどな。」 そう言って充くんが自分の腕を鼻に待って行く 「んーもしかしたら今日の誰かの香水かも。 ごめん、もしかして嫌いな香り?」 くんくんしながらそう言う充くん 「あ!違う!むしろ好きだから!ごめんね!」 思わずこう口走って少し赤面する 「好きなら良かった。今度犯人探しとくよ。」 そうニコっといつもの充くんで笑っていた