優斗「ごめん!ごめんな!忙しくて、構ってあげられなくて…!!!!でもな…」 優斗は、私の耳元に近づいてきた。 鈴「…ッ///」 は、恥ずかしい…!!!! "鈴は、世界一大事だ。それに俺のだし" もう誕生日と記念日なんてどうでもいいよ。 鈴「…ありがとう!…んん」 久しぶりのキス。 優斗「まだ、体調悪いと思うから、寝てなプレゼントは明日渡すから。眠れなくしてやるから。楽しみに待っててな」 /// 恥ずかしくて死にそう…。 明日が楽しみです!!! ーFinー