《俺の本当の思い》
翌日、何か久しぶりに陽葵と一緒に登校したい気分になったから陽葵の家に向かった。
陽葵の家に着くと、俺はインターホンを押した。でも出てきたのは陽葵じゃなく、陽葵のお母さんだった。
俺(昴)
「すみません。陽葵いますか?」
陽葵の母
「陽葵ならさっき家出ていったけど…。どうかしたの?昴くん」
※ちなみに陽葵の母は俺が男装女子の理由は知っています!
俺(昴)
「久しぶりに陽葵と一緒に学校行きたくなっちゃって(笑)」
陽葵の母
「もしかしてだけど、陽葵の事、好きなの?」
俺(昴)
「教えませんよ(笑)」
陽葵の母
「はいはい(笑)」
俺(昴)
「じゃあそろそろ行きます!」
陽葵の母
「分かったわ(笑)気をつけてね!」
俺(昴)
「はい!」
そう言うと俺は急いで学校へと向かった。
翌日、何か久しぶりに陽葵と一緒に登校したい気分になったから陽葵の家に向かった。
陽葵の家に着くと、俺はインターホンを押した。でも出てきたのは陽葵じゃなく、陽葵のお母さんだった。
俺(昴)
「すみません。陽葵いますか?」
陽葵の母
「陽葵ならさっき家出ていったけど…。どうかしたの?昴くん」
※ちなみに陽葵の母は俺が男装女子の理由は知っています!
俺(昴)
「久しぶりに陽葵と一緒に学校行きたくなっちゃって(笑)」
陽葵の母
「もしかしてだけど、陽葵の事、好きなの?」
俺(昴)
「教えませんよ(笑)」
陽葵の母
「はいはい(笑)」
俺(昴)
「じゃあそろそろ行きます!」
陽葵の母
「分かったわ(笑)気をつけてね!」
俺(昴)
「はい!」
そう言うと俺は急いで学校へと向かった。

