読んでくれてありがとうございます★ この詩は、別れた恋人を未だに忘れられない女の子の気持ちを描いてみました。 着信音が鳴るのを待っている女の子。 辛い現実を受け入れられない女の子の心情を、分かって貰えたら嬉しいです(^^)