それから、そっか私は玲音くんが好きなんだと思うとスっとその気持ちは溶けて馴染んだ。それから、玲音くんを意識するとドキドキしてなんだか緊張して普通に話せなくなっちゃってこのままじゃ嫌だと思い私は冬休み前に告白することを決意してそれをなっちゃんと美亜ちゃんに伝えると2人ともはしゃぎながらも応援してくれた。
そして冬休み前のある日私は部活終わり「玲音くん!一緒に帰ろ!」と言うと玲音くんは「おぉ!帰ろっか!」と笑顔で返してくれ2人でまた神社裏の空き地による。
そこで私は意を決して口を開く「玲音くん!」と呼ぶと「ん?」と返され「私、玲音くんのこと好きです。だから付き合って欲しい」と伝えた。
そして冬休み前のある日私は部活終わり「玲音くん!一緒に帰ろ!」と言うと玲音くんは「おぉ!帰ろっか!」と笑顔で返してくれ2人でまた神社裏の空き地による。
そこで私は意を決して口を開く「玲音くん!」と呼ぶと「ん?」と返され「私、玲音くんのこと好きです。だから付き合って欲しい」と伝えた。
