星のような君の隣にいたい。

姿は何となく見えるのに、


顔に靄がかかっていて


誰なのか分からない。


服装からして女子?


僕が女の子と関わった


記憶なんてほとんどない。


「私も好き━━━━━━。」


この声は誰?


頭が痛い。