星のような君の隣にいたい。

俺の部屋にとりあえず

来てもらったが

・・・まずかったか?

さすがに男の家には・・・。


でもこの辺はカフェとかもないから

仕方ないか。

下心がある訳でもないし。





「ねぇ名前は?

翔の彼女なの?

家に何回も来てるの?」


「えっと・・・」

陽葵が困っている。