星のような君の隣にいたい。

ここまで来たんだから

とりあえず家に

上がって貰うことにした。

そして存在を忘れていたが

めんどくさい事になった・・・。




「だれだれ?かわいー!

え?翔の彼女?」



うるさいな。


こいつを家に来させなきゃ良かった。