星のような君の隣にいたい。

「やらない」

冷たく返されたので

「えーせっかくだし?」

なんてふざけてると

「ならサンドウィッチいらない」

そう言ってパンケーキを食べ始めた。

「ごめーん💧あげるから、はい!」

するとまだ少し睨みながらこちらを見る

でもそんな姿も可愛くて仕方ない。


「ごめんね?」

なんて柔く謝ると

ため息をついて

「早く食べよう?」

そう言うので2人で食べ始めた。