春樹:「先輩、しよ?」
彼が私の耳元でそう言う。
柚葉:「え!?」
ドサッ
返事をする間もなく、ベッドに押し倒されてしまった。
柚葉:「まって!」
春樹:「またない」
柚葉:「////」
いきなり深いキスが降りてくる。
柚葉:「ん、あっ////」
スカートの中に手が入ってきて、パンツを脱がされる。
春樹:「足開いて」
柚葉:「////」
春樹:「早く」
恥ずかしくて死にそうだが、言われた通りに開く
彼の指が私の弱い所を刺激し始める。
まだ触られていなかったのに、そこは少し濡れてしまっていた。
春樹:「なんでもう濡れてんの笑」
柚葉:「う、うるさい!////」
あんなキスされたら誰だって感じるだろ!!
彼が私の耳元でそう言う。
柚葉:「え!?」
ドサッ
返事をする間もなく、ベッドに押し倒されてしまった。
柚葉:「まって!」
春樹:「またない」
柚葉:「////」
いきなり深いキスが降りてくる。
柚葉:「ん、あっ////」
スカートの中に手が入ってきて、パンツを脱がされる。
春樹:「足開いて」
柚葉:「////」
春樹:「早く」
恥ずかしくて死にそうだが、言われた通りに開く
彼の指が私の弱い所を刺激し始める。
まだ触られていなかったのに、そこは少し濡れてしまっていた。
春樹:「なんでもう濡れてんの笑」
柚葉:「う、うるさい!////」
あんなキスされたら誰だって感じるだろ!!
