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「美夢おいで」
手を差し伸べてくれる青空くん
その手に触れると思いっきり握られた
「青空くん?痛いよ」
そう言って顔を見て「え?」と声が出た
「誰、、、」
「俺は青空だよ」
「違う青空くんじゃない」
「何言ってるの?ほらいつもみたいに抱きついておいでよ」
私の手をさらに強く握る人
声は青空くんだけど顔が違う
この人は誰
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「美夢後ろ頼んだ!」
「まかせて!」
玲夜と背中を合わせて目の前の相手に棒を振りかざす
「________!!!!」
その瞬間棒から放たれる光
それは相手に当たり、やがて消える
「おらぁ!さっさと消えやがれ!!」
後ろでは玲夜が手から火を出している
あの火ほんと熱そう
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「美夢おいで」
手を差し伸べてくれる青空くん
その手に触れると思いっきり握られた
「青空くん?痛いよ」
そう言って顔を見て「え?」と声が出た
「誰、、、」
「俺は青空だよ」
「違う青空くんじゃない」
「何言ってるの?ほらいつもみたいに抱きついておいでよ」
私の手をさらに強く握る人
声は青空くんだけど顔が違う
この人は誰
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「美夢後ろ頼んだ!」
「まかせて!」
玲夜と背中を合わせて目の前の相手に棒を振りかざす
「________!!!!」
その瞬間棒から放たれる光
それは相手に当たり、やがて消える
「おらぁ!さっさと消えやがれ!!」
後ろでは玲夜が手から火を出している
あの火ほんと熱そう
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