「、、、美夢?どうした?」
なんだか玲夜にくっつきたくなって同じ布団に入る
「んーん。」
「寝れない?夢見るの怖いか?」
「玲夜と一緒だから怖くないよ」
「ん?」
「あのね、玲夜とくっついて寝ると夢見ないんだ」
そう言うと玲夜に抱きしめられた
「え?玲夜?」
「なにそれ、なんか嬉しいんだけど」
「ふふっ、結華がね、玲夜は美夢の睡眠安定剤だねって」
「睡眠安定剤か。一生なってやるよ」
「ありがとうございます。ふふっ」
「ふっ」
笑い合う私たち
すると玲夜の顔が近づいてきた
ゆっくり目を閉じる私
唇に落とされたのは優しいキス
「美夢、いい?」
「うん。玲夜としたい」
「、、、そんなの言われたら優しくできないんだけど」
「優しくお願いします」
「頑張ります」
その言葉とともに再び落とされたキスは次第に深いものへと変わっていった
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なんだか玲夜にくっつきたくなって同じ布団に入る
「んーん。」
「寝れない?夢見るの怖いか?」
「玲夜と一緒だから怖くないよ」
「ん?」
「あのね、玲夜とくっついて寝ると夢見ないんだ」
そう言うと玲夜に抱きしめられた
「え?玲夜?」
「なにそれ、なんか嬉しいんだけど」
「ふふっ、結華がね、玲夜は美夢の睡眠安定剤だねって」
「睡眠安定剤か。一生なってやるよ」
「ありがとうございます。ふふっ」
「ふっ」
笑い合う私たち
すると玲夜の顔が近づいてきた
ゆっくり目を閉じる私
唇に落とされたのは優しいキス
「美夢、いい?」
「うん。玲夜としたい」
「、、、そんなの言われたら優しくできないんだけど」
「優しくお願いします」
「頑張ります」
その言葉とともに再び落とされたキスは次第に深いものへと変わっていった
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