キミのためならいくらでも!!【完】

『………明日もこの辺で撮影あるよな、確か。』

『うん、明日は3人での仕事がこの辺で入ってるよ。』

『わかった。』

『なにか気になることがあった?』

『いや、別に。』


10分前に起こして

俺はそれだけマネージャーに伝えて

目を閉じた。


-飛雅side end-