魁「それじゃ、自己紹介しろ。」
その、妙な俺様口調どうにかなんないの!?
「あ、えと、鬼龍院美生です。あたしから“一言”言うならば、あたしは守られるだけの姫になるつもりはないので!そこんとこよろしくお願いします!」
そういえば、今日は13日だ。
「逸暉!今日は“本邸”に帰ってきなさい!良いわね?倉庫にも泊まらないで早く帰ってきて!」
逸「え、あ、はい。」
「あ、時間が、、、やばい!もう、間に合わない!あ、じゃあ、今日はこれで!」
宇宙以外の幹部「「「送ってく!誰か選んで!」」」
「え、えぇ!じゃあ、煌よろしく?」
煌「あぁ、分かった。ちょっと待ってろ。バイク出すから。」
「ん」
やっぱり煌は優しいなぁ。
その、妙な俺様口調どうにかなんないの!?
「あ、えと、鬼龍院美生です。あたしから“一言”言うならば、あたしは守られるだけの姫になるつもりはないので!そこんとこよろしくお願いします!」
そういえば、今日は13日だ。
「逸暉!今日は“本邸”に帰ってきなさい!良いわね?倉庫にも泊まらないで早く帰ってきて!」
逸「え、あ、はい。」
「あ、時間が、、、やばい!もう、間に合わない!あ、じゃあ、今日はこれで!」
宇宙以外の幹部「「「送ってく!誰か選んで!」」」
「え、えぇ!じゃあ、煌よろしく?」
煌「あぁ、分かった。ちょっと待ってろ。バイク出すから。」
「ん」
やっぱり煌は優しいなぁ。



