鈴「律…私そろそろ戻るわ」 ん? 外を見たらもう夕暮れだった 鈴は寮生活だから… 寂しい 律「(¬_¬)」ジー 鈴「そんな目してもダメ」 律「分かった…また来てね」 我慢する 鈴は小さく頷くと帰っていた お義父さんに挨拶しなくていいのかな? その頃馨は… 馨「鈴!!挨拶してから帰ってよ〜!!」 と怒っていましたとさ