律「問題ないでしょ?」 はぁ… 律は代々神無月家に仕えている如月家の次期当主で、仕えているのだが、私と律は将来結婚することになっている 律「付き合ってる…大丈夫」 チュッ 今度は唇を塞いだ 律に暴露されたけど私達は付き合ってるから問題はないのよね 律には背中を任せられるわ (リア充め!地雷を自ら踏んだ…by 作者) 鈴「で?要件は…」 律「…仕事」 鈴「それは知ってるわよ」 律「お義父さん…」 お父様の部屋へ行け、と 鈴「律、単語で喋るのやめてよ」