sweetsecret and white

「やじゃないでしょ…?こんなにとろけた

 顔してるんだから 菜羅はキス…好きだ

 もんね…?//」


私の形だけの抵抗なんてすぐにバレて、私

の気持ちいところをどんどん攻めてくる


「んぁ…///も……むり……///ハァ…///」


危険だと感じるほど艶っぽい微笑み


彼の目には狼が宿っていた…