タイヨウママが作ってくれた夜ご飯を食べ、お風呂にも入ってひと段落。 今日は、お昼寝をしたから全然眠くない。 寝られる気配がないのは私だけかな。 『タイヨウ、眠い?』 「ぅん」 座っていた私の膝に頭を乗せて甘えてきたタイヨウ。 何だか、可愛いんだが… いつ寝てもおかしくない感じ。 けど、寝たら絶対寂しいやつじゃん。 と、自分勝手に思い…寝そうなタイヨウにキスをアピールしていると布団に倒されキスの嵐。 『んっ…』