憂のことまだ好きだから 恥ずかしかった とは言えなかった 好きとか言ったら また明日から来なくなる気がしたから… オレのことを考えて 食事の管理までしてくれる憂を かわいいと思った 作るのは憂じゃないけどね 力になってるよ 憂