花が好きなんてどこまでもお上品で敵わない
ひまわり
「この花はなんて名前なの?」
遥香
「これはね沈丁花【ジンチョウゲ】っていう花だよ
英語でダフニーっていうからこの遊園地もダフニーランドって名前になったんだよね
んでね、春にしか咲かないからこのダフニーのいい香りがするから春にダフニーランドに行ってみたかったの!」
ひまわり
「そうなんだ!」(8割何言ってるかわかんない)
ひまわりのやつも水瀬と仲良くしてくれて本当に助かるな
多分水瀬も俺と北谷と同じ孤独族なのは間違いない
だからこそこのダフニーランドに来てくれたことに対しては喜ばしいことなんだ!
会場に入ると
「あー!この花はネモフィラ!なんでここにあるのー!?
え!ここにもディモルフォセカがある!
えー!!ここにルピナスが!!」
「遥香、楽しそうでなによりだよ」
湯山が水瀬に言う
ほんと何よりだよ
ひまわり
「この花はなんて名前なの?」
遥香
「これはね沈丁花【ジンチョウゲ】っていう花だよ
英語でダフニーっていうからこの遊園地もダフニーランドって名前になったんだよね
んでね、春にしか咲かないからこのダフニーのいい香りがするから春にダフニーランドに行ってみたかったの!」
ひまわり
「そうなんだ!」(8割何言ってるかわかんない)
ひまわりのやつも水瀬と仲良くしてくれて本当に助かるな
多分水瀬も俺と北谷と同じ孤独族なのは間違いない
だからこそこのダフニーランドに来てくれたことに対しては喜ばしいことなんだ!
会場に入ると
「あー!この花はネモフィラ!なんでここにあるのー!?
え!ここにもディモルフォセカがある!
えー!!ここにルピナスが!!」
「遥香、楽しそうでなによりだよ」
湯山が水瀬に言う
ほんと何よりだよ



