風になびく君の髪





カレー作りが終わるとしばらくは休憩をする



友田
「お前らが戸塚と仲良いなんて本当に許せねえなんでこんな冴えなそうなやつらが戸塚みたいな明るくて可愛い女の子と一緒になるんだよ大体水瀬もお前らと一緒にいるのも許せねえカレー作りの時光井と水瀬2人でなんか作ってたろ?俺は見てんだぞお前が水瀬にえろいことしないか絶対すると思ったえろいことして失敗して早く嫌われてくれよ」


常田
「僕は……湯山に踏まれたい」


こいつら大丈夫か??



風馬
「北谷、俺らは寝る時もこいつらに殺されないようにしようぜ」


北谷
「なんでこの2人と同じ部屋になったの?」


風馬
「しょうがねえだろ!俺ら誰とも話しかけれなくて余ったグループと同じ部屋になってこいつらだったんだから!」


北谷
「光井君…コミュ障って辛いね」


風馬
「乗り越えよう」