「うーん...ちょっと、」
「僕は俳優でもモデルでもないですが...昔からmacroが好きで、だからこの仕事を引き受けたんです。」
んな事言われてもなぁ...
「はぁ、、」
勝手に喋りだすLEO
「好きになったキッカケは...咲那に、、そのピアスを贈ったからなんです。」
サナちゃんの名前が出て驚いた
「え?なんで知ってんの?」
「...詳しい事は話せませんが、咲那に似合うと思ったからmacroを贈って、それで好きになりました。」
疑問なんだが
「じゃあ自分で頼めば?」
その方が話しが早くないか?
「...今は、無理なんです。それに、」
今は?
「ん?どゆこと??」
「咲那はモデルに興味はないと思うので、言ったら断るの解るので言えないです。」
なるほど。
「うーん。」
でも無断掲載はマズイよなぁ...
「お願いします!」
なんでここまで頼むんだろ
「じゃあさ、2人で飲みに行かない?」
そこまで咲那ちゃんをmacroに起用したい理由が知りたい
「え?」
しかも知り合いらしーし。
「ホントの理由教えてくれたらいーよ」
絶対何かあるはず。
「嫌です。IMUさん口軽そうだし」
火の玉ストレート!!!!!爆笑
「僕は俳優でもモデルでもないですが...昔からmacroが好きで、だからこの仕事を引き受けたんです。」
んな事言われてもなぁ...
「はぁ、、」
勝手に喋りだすLEO
「好きになったキッカケは...咲那に、、そのピアスを贈ったからなんです。」
サナちゃんの名前が出て驚いた
「え?なんで知ってんの?」
「...詳しい事は話せませんが、咲那に似合うと思ったからmacroを贈って、それで好きになりました。」
疑問なんだが
「じゃあ自分で頼めば?」
その方が話しが早くないか?
「...今は、無理なんです。それに、」
今は?
「ん?どゆこと??」
「咲那はモデルに興味はないと思うので、言ったら断るの解るので言えないです。」
なるほど。
「うーん。」
でも無断掲載はマズイよなぁ...
「お願いします!」
なんでここまで頼むんだろ
「じゃあさ、2人で飲みに行かない?」
そこまで咲那ちゃんをmacroに起用したい理由が知りたい
「え?」
しかも知り合いらしーし。
「ホントの理由教えてくれたらいーよ」
絶対何かあるはず。
「嫌です。IMUさん口軽そうだし」
火の玉ストレート!!!!!爆笑
