
玲音にとって、
私といた日々は幸せだったのかな?
「あーあ。録画すれば良かった」
画面越しの玲音を見て
「って、何言ってんだ....私。」
私は何度こうして泣くのかな。
“離れていたとしても
どこでだって頑張れる”
「玲音が眩しいや...」
玲音の言葉が胸に響いては
涙が止まらなかった。
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