「全部ですか?!すごい量なんじゃないですか?」
司会の女性が質問する
「まぁ、そうなんですけど。この時代に紙とペン
用意して机に向かうって、そこまでして伝えたい想いを
無下にすることなんて僕にはできませんから」
「なるほど!ファン想いですね」
「それとたまに面白い物も紛れているので。
それを見つけるのが本当に嬉しくて」
「というと?プレゼントとかですか?」
「使い古してボロボロになった読み物とか。年に一度くらいありますね」
嬉しそうに笑っている玲音
「中古の本はさすがに驚きますね!笑」
司会の女性が質問する
「まぁ、そうなんですけど。この時代に紙とペン
用意して机に向かうって、そこまでして伝えたい想いを
無下にすることなんて僕にはできませんから」
「なるほど!ファン想いですね」
「それとたまに面白い物も紛れているので。
それを見つけるのが本当に嬉しくて」
「というと?プレゼントとかですか?」
「使い古してボロボロになった読み物とか。年に一度くらいありますね」
嬉しそうに笑っている玲音
「中古の本はさすがに驚きますね!笑」
