「では記事は全て嘘だと?」
「あー同棲は事実です!MAOじゃなく僕と。」
な、なにをー?!?!
「え?同棲は事実なんですか?」
「ハイ。欲求を抑えるのが大変なんですよー
そのパワーで官能小説書けそうですが
まだ16なのであと2年、我慢します!」
まぁ、同棲してたのは嘘ではないが。
「同棲のきっかけは?」
「元々、シェアハウスだったんですが
皆居なくなったので、ね?むふふふ」
そうだね。
おばぁちゃんと被らなかったね!笑
「なるほど!では今もお二人で?」
「部屋は別々だし僕は時の人なので
多忙で帰れず全く会えていません!泣」
「ではなぜMAOさんがそちらに?」
「僕の部屋の掃除や、荷物を代わりに
取りに行って貰ってたんです。」
「なるほど!そう言う事だったんですか」
確かにこれだと納得しそう
「あー同棲は事実です!MAOじゃなく僕と。」
な、なにをー?!?!
「え?同棲は事実なんですか?」
「ハイ。欲求を抑えるのが大変なんですよー
そのパワーで官能小説書けそうですが
まだ16なのであと2年、我慢します!」
まぁ、同棲してたのは嘘ではないが。
「同棲のきっかけは?」
「元々、シェアハウスだったんですが
皆居なくなったので、ね?むふふふ」
そうだね。
おばぁちゃんと被らなかったね!笑
「なるほど!では今もお二人で?」
「部屋は別々だし僕は時の人なので
多忙で帰れず全く会えていません!泣」
「ではなぜMAOさんがそちらに?」
「僕の部屋の掃除や、荷物を代わりに
取りに行って貰ってたんです。」
「なるほど!そう言う事だったんですか」
確かにこれだと納得しそう
