「ねぇ見て見て舞音!玲音だよ!」
玲音が出ているテレビをお母さんはいつも嬉しそうに見ていた
僕のこともいつかあんな風に見てほしいなぁ。
「ほんとだね。すごいや」
僕はお母さんの隣に座った
「ねー玲音もこっちにおいでよ」
お母さんが呼んでも
「べつに興味ないからいい」
ゲームに夢中。
「あら、スーパーヒーローは楽しくなかったの?」
お母さんが玲音のところへ行く
「そ!だから次もまだやったことないやつ探して」
嬉しそうなお母さん。
玲音が出ているテレビをお母さんはいつも嬉しそうに見ていた
僕のこともいつかあんな風に見てほしいなぁ。
「ほんとだね。すごいや」
僕はお母さんの隣に座った
「ねー玲音もこっちにおいでよ」
お母さんが呼んでも
「べつに興味ないからいい」
ゲームに夢中。
「あら、スーパーヒーローは楽しくなかったの?」
お母さんが玲音のところへ行く
「そ!だから次もまだやったことないやつ探して」
嬉しそうなお母さん。
