私は、この春小学校を卒業して中学生になりました!
最初は、中学校という新しい環境に少し怯えていました笑
最初は中々クラスに馴染めずポツンとしていた覚えがあります(笑)
そして、入学式から3ヶ月程経ち部活動が始まりました!色々な部活を見学したり仮入部したり、、
仮入部をしたある部活で私は一目惚れをしました。
出会って何日か経ちLINEを交換することが出来ました!最初は何を送ったらいいのか分からなくて気づいたらどんどん好きになっていって告白していた。
「先輩、私に恋のチャンスはありますか?」って
返信がくるのが怖かった。
通知音が鳴った
「ちょっと待ってください」ときた。
「急すぎですよね。ごめんなさい。」
それでも鳴りやまない私の心臓の音
その後先輩は次の部活一緒に行こうって言ってくれた。
「その時にちゃんと返事するね」って
そして、当日の朝。朝からドキドキが止まらなかった、、
どうせ、振られるんだよ…そう思いながら家を出た。
待ち合わせの公園が近づいていく…着くと先輩の姿が見えた。
「いつもに増してかっこいい!…そんなこと思ってる場合じゃない!」
「こんにちは」
「こんにちは」
味わったことのないこの空気感…
「あのさ、まだお互いのことよく知らないじゃん。」
「そ、そうですね」
「だから、選んでほしい。友達から初めてお互いを知ってその時も好きでいてくれたなら付き合うか、付き合ってお互いを知っていくか。」
最初は、中学校という新しい環境に少し怯えていました笑
最初は中々クラスに馴染めずポツンとしていた覚えがあります(笑)
そして、入学式から3ヶ月程経ち部活動が始まりました!色々な部活を見学したり仮入部したり、、
仮入部をしたある部活で私は一目惚れをしました。
出会って何日か経ちLINEを交換することが出来ました!最初は何を送ったらいいのか分からなくて気づいたらどんどん好きになっていって告白していた。
「先輩、私に恋のチャンスはありますか?」って
返信がくるのが怖かった。
通知音が鳴った
「ちょっと待ってください」ときた。
「急すぎですよね。ごめんなさい。」
それでも鳴りやまない私の心臓の音
その後先輩は次の部活一緒に行こうって言ってくれた。
「その時にちゃんと返事するね」って
そして、当日の朝。朝からドキドキが止まらなかった、、
どうせ、振られるんだよ…そう思いながら家を出た。
待ち合わせの公園が近づいていく…着くと先輩の姿が見えた。
「いつもに増してかっこいい!…そんなこと思ってる場合じゃない!」
「こんにちは」
「こんにちは」
味わったことのないこの空気感…
「あのさ、まだお互いのことよく知らないじゃん。」
「そ、そうですね」
「だから、選んでほしい。友達から初めてお互いを知ってその時も好きでいてくれたなら付き合うか、付き合ってお互いを知っていくか。」

