姫香はオレを無視して 勉強を進めた おい! オレは仕方なく 姫香が視界に入らないように ベッドで仰向けになった 姫香の気配も感じない 邪魔とかじゃなくて 姫香がいると 気になって勉強なんてできない 落ち着かない