君の愛が欲しい

「雑魚のくせによ
行くぞお前ら」




「「「「おう」」」」





俺様だけど総長なだけあってまとめるのは上手みたいだ



隼翔たちはすぐに下へおりて
しかもたった5人の幹部以上であの大勢と戦って圧勝していた




No.1だからそれも当然のことなのだろう


でもすごい



そう思ってしまうほどすぐに片付いた




って言ってもまだ隙はあるみたい




所々擦り傷があるのがわかる




戦いが終わりそうだなってとことらへんで階段を降り隼翔たちの所まで行った