菘「これをください」
「は~い、ありがとうございます。500円です」
菘「はい500円」
「ありがとうございました」
芹斗「薺と蘿蔔の所に戻ろう」
ホールの出入口で薺と蘿蔔と合流した。薺が自分で買った物を見せた。
菘「犬の絵が描いている缶を買ったのね」
薺「可愛いし。文房具立てに良いと思って」
蘿蔔「母さんは何を買ったの?」
菘「私はね、蘿蔔にプレゼントを買いました。はい」
母さんから袋を受け取った。袋を開けて見た。中には本が入っていた。これ、僕がずっと探してた動物の図鑑・・・・・。
「は~い、ありがとうございます。500円です」
菘「はい500円」
「ありがとうございました」
芹斗「薺と蘿蔔の所に戻ろう」
ホールの出入口で薺と蘿蔔と合流した。薺が自分で買った物を見せた。
菘「犬の絵が描いている缶を買ったのね」
薺「可愛いし。文房具立てに良いと思って」
蘿蔔「母さんは何を買ったの?」
菘「私はね、蘿蔔にプレゼントを買いました。はい」
母さんから袋を受け取った。袋を開けて見た。中には本が入っていた。これ、僕がずっと探してた動物の図鑑・・・・・。
