友毅「大丈夫か?」
香利「私達も手伝ってあげよう」
ちょっとクールな男の子と黒縁メガネの女の子が声をかけてくれて、僕達を助けてくれた。
4人で拾ったからあっという間にすべてのプリントを拾い終わった。今度は僕と葉月でプリントを半分こで持った。
葉月「ありがとう」
芹斗「ありがとう」
香利「どういたしまして、ね。」
友毅「ああ」
葉月「あの・・・・・」
香利「早く行かないとチャイムなっちゃうよ」
名前を聞こうと思ったけどしょうがないか。
私達は職員室に着いて仲間先生にプリントを届けた。そして、教室に戻った。
葉月「う~ん。木漏れ日が気持ち良い」
芹斗「良い風が吹いてるね」
香利「私達も手伝ってあげよう」
ちょっとクールな男の子と黒縁メガネの女の子が声をかけてくれて、僕達を助けてくれた。
4人で拾ったからあっという間にすべてのプリントを拾い終わった。今度は僕と葉月でプリントを半分こで持った。
葉月「ありがとう」
芹斗「ありがとう」
香利「どういたしまして、ね。」
友毅「ああ」
葉月「あの・・・・・」
香利「早く行かないとチャイムなっちゃうよ」
名前を聞こうと思ったけどしょうがないか。
私達は職員室に着いて仲間先生にプリントを届けた。そして、教室に戻った。
葉月「う~ん。木漏れ日が気持ち良い」
芹斗「良い風が吹いてるね」
