で私と芹斗はイチゴのショートケーキ。
『いただきます』
芹斗「美味しい」
菘「うん。美味しい」
薺「この紅茶、良い香り」
菘「その紅茶は友達にもらったの」
蘿蔔「さすが外国の紅茶」
もうすぐ、薺も蘿蔔も学年が1つ上がる。
芹斗「もうすぐ進級だな」
薺「うん。赤点も付いてないし無事に進級できる」
菘「頑張ったもんね。蘿蔔も成績も良いみたいだしね」
蘿蔔「うん」
家族4人で笑った。
過去へ
弥生「忘れ物はないわね」
菘「うん。いってきます」
弥生「いってらいしゃい」
桜は満開、風は暖かくて心地よい。
私は進級して小学6年生になりました。
菘「桜、綺麗だな.....」
桜を眺めながらゆっくり歩いていつも分かれ道へ向かった。
菘「あ、いた」
いつもの分かれ道に人影が見えてきた。そして、分かれ道に着いて笑顔で挨拶をした。
『いただきます』
芹斗「美味しい」
菘「うん。美味しい」
薺「この紅茶、良い香り」
菘「その紅茶は友達にもらったの」
蘿蔔「さすが外国の紅茶」
もうすぐ、薺も蘿蔔も学年が1つ上がる。
芹斗「もうすぐ進級だな」
薺「うん。赤点も付いてないし無事に進級できる」
菘「頑張ったもんね。蘿蔔も成績も良いみたいだしね」
蘿蔔「うん」
家族4人で笑った。
過去へ
弥生「忘れ物はないわね」
菘「うん。いってきます」
弥生「いってらいしゃい」
桜は満開、風は暖かくて心地よい。
私は進級して小学6年生になりました。
菘「桜、綺麗だな.....」
桜を眺めながらゆっくり歩いていつも分かれ道へ向かった。
菘「あ、いた」
いつもの分かれ道に人影が見えてきた。そして、分かれ道に着いて笑顔で挨拶をした。
