「駄菓子屋エンジェルはね安い駄菓子がいっぱいあって」
「お店の人も優しくて良い人だから是非、葉月さんにもいって欲しいの」
葉月「分かったいってみる」
と言う訳で今日も春草くん一緒に帰り、友達から聞いた駄菓子屋エンジェルの話をした。
葉月「今日、駄菓子屋エンジェルの話を聞いたの。春草君は駄菓子屋エンジェルに行ったことある?」
芹斗「うん、あるよ。実は今日、行こうと思っていたんだ」
葉月「ねぇ、私も一緒に行って良い?」
芹斗「良いよ」
僕達は一旦、いつもの分かれ道で別れた。ランドセルを置いて財布持って分かれ道に戻った。
葉月「同時だったね」
芹斗「互いに家から近いしね。行こうか。」
「お店の人も優しくて良い人だから是非、葉月さんにもいって欲しいの」
葉月「分かったいってみる」
と言う訳で今日も春草くん一緒に帰り、友達から聞いた駄菓子屋エンジェルの話をした。
葉月「今日、駄菓子屋エンジェルの話を聞いたの。春草君は駄菓子屋エンジェルに行ったことある?」
芹斗「うん、あるよ。実は今日、行こうと思っていたんだ」
葉月「ねぇ、私も一緒に行って良い?」
芹斗「良いよ」
僕達は一旦、いつもの分かれ道で別れた。ランドセルを置いて財布持って分かれ道に戻った。
葉月「同時だったね」
芹斗「互いに家から近いしね。行こうか。」
