友毅「母さん。次は何のケーキを作る?」
優美子「何のケーキを作ろうかな?」
俺は父さんの笑顔を見るためにケーキだけじゃなくてクッキーも作った。
そして、たまにはゼリーも作った。
政治「今日はゼリーを作ったのか」
友毅「うん。食べて」
政治「おう。爽やかでうまい。この前のチョコレートのクッキーもうまかったけど
オレンジのゼリーもうまいな」
優美子「今日作ったゼリー、友毅が一人で作ったのよ」
政治「すごいな」
俺は父さんに頭を撫でられ嬉しくて笑った。
3年生になった時は自分でケーキやクッキーにゼリーを一人で作るようになり
レパートリーもどんどん増えた。
優美子「良い匂い。今日は何を作っているの?」
友毅「アップルパイを作ってる。鳴った」
優美子「焼けたようね」
友毅「オーブン開けるね」
優美子「こんがり良い色で焼けたね」
優美子「何のケーキを作ろうかな?」
俺は父さんの笑顔を見るためにケーキだけじゃなくてクッキーも作った。
そして、たまにはゼリーも作った。
政治「今日はゼリーを作ったのか」
友毅「うん。食べて」
政治「おう。爽やかでうまい。この前のチョコレートのクッキーもうまかったけど
オレンジのゼリーもうまいな」
優美子「今日作ったゼリー、友毅が一人で作ったのよ」
政治「すごいな」
俺は父さんに頭を撫でられ嬉しくて笑った。
3年生になった時は自分でケーキやクッキーにゼリーを一人で作るようになり
レパートリーもどんどん増えた。
優美子「良い匂い。今日は何を作っているの?」
友毅「アップルパイを作ってる。鳴った」
優美子「焼けたようね」
友毅「オーブン開けるね」
優美子「こんがり良い色で焼けたね」
