芹斗「ありがとう。いただきます。美味しいよ葉月」
葉月「本当、良かった」
香利「友毅、味どう?」
友毅「うまいよ。ありがとう」
香利「良かった。友毅の方がお菓子作り得意だからちょっと自信無かったの」
友毅君がお菓子作り得意なんて初めて聞いた。もしかて、趣味でお菓子作りをしてるのかな?友毅くんに聞いて見た。
葉月「すっご~い。友毅くんお菓子作れるの?」
友毅『ああ。俺、パティシエになるのが夢なんだ』
葉月「友毅くんパティシエになるの」
私の目はキラキラ光った。パティシエが夢なんだ良いなお菓子食べ放題。
香利「菘ちゃん、お菓子食べ放題って思ってない」
芹斗「うん、思ってる」
友毅「思ってるな」
葉月がそう思うのも葉月らしいそう僕はそう思った。
葉月「本当、良かった」
香利「友毅、味どう?」
友毅「うまいよ。ありがとう」
香利「良かった。友毅の方がお菓子作り得意だからちょっと自信無かったの」
友毅君がお菓子作り得意なんて初めて聞いた。もしかて、趣味でお菓子作りをしてるのかな?友毅くんに聞いて見た。
葉月「すっご~い。友毅くんお菓子作れるの?」
友毅『ああ。俺、パティシエになるのが夢なんだ』
葉月「友毅くんパティシエになるの」
私の目はキラキラ光った。パティシエが夢なんだ良いなお菓子食べ放題。
香利「菘ちゃん、お菓子食べ放題って思ってない」
芹斗「うん、思ってる」
友毅「思ってるな」
葉月がそう思うのも葉月らしいそう僕はそう思った。
