葉月「ありがとうございます」
佳枝「うん、良い出来。可愛く出来た。」
春草くんのお母さんは優しく笑った。私は頬が少し赤くなった。
佳枝「私もお礼を言わなきゃね。菘ちゃん、芹斗と仲良くしてくれてありがとう。これからも芹斗と仲良くしてあげてね」
菘「はい」
そして、春草くんの所に向かった。春草くんは小さい子達に手ぬぐいを捻って巻いてあげていた。
芹斗「できたよ」
「ありがとう。お兄ちゃん」
葉月「上手だね」
芹斗「母さんにやり方を教えてもらったから」
葉月「どう、似合う?春草くんのお母さんに巻いてもらったんだよ」
芹斗「・・・・・似合ってる」
春草くん頬が赤かった。実は私も頬が赤かった可愛いとも言ってくれたから。
その後、春草くんのお母さんも来て春草くんのことをからかってた。
佳枝「うん、良い出来。可愛く出来た。」
春草くんのお母さんは優しく笑った。私は頬が少し赤くなった。
佳枝「私もお礼を言わなきゃね。菘ちゃん、芹斗と仲良くしてくれてありがとう。これからも芹斗と仲良くしてあげてね」
菘「はい」
そして、春草くんの所に向かった。春草くんは小さい子達に手ぬぐいを捻って巻いてあげていた。
芹斗「できたよ」
「ありがとう。お兄ちゃん」
葉月「上手だね」
芹斗「母さんにやり方を教えてもらったから」
葉月「どう、似合う?春草くんのお母さんに巻いてもらったんだよ」
芹斗「・・・・・似合ってる」
春草くん頬が赤かった。実は私も頬が赤かった可愛いとも言ってくれたから。
その後、春草くんのお母さんも来て春草くんのことをからかってた。
