死にたがりの君へ

プルルルr
「はい」

?「もう少し可愛げある声出せねーのかよ」

「小島さん、電話してくるなんてどうしたんですか?」

小島輝幸さん、私のボスだ。
小「いや、どうしてるかなって。母さん追っかけて死なれたら困るしさ…」

「」