「私はゆきりん、優愛、優和で!」
ゆきりんって可愛いよね!
呼んでみたかったんだよね
「ゆきりんって可愛くないか?」
クスクスと笑うゆきりん
「ダメでした?」
「ダメでもないけど
敬語は禁止ね」
そっか、敬語も辞めるんだった
今まで敬語だったから何か違和感がありすぎるけど、距離が一気に近づいたみたいで嬉しいな
「じゃあ、呼び方も決まったことだし解散していいよ〜」
ゆきりんの解散の合図で大人しく座っていた優和は優愛のいるキッチンへと向かった
ゆきりんって可愛いよね!
呼んでみたかったんだよね
「ゆきりんって可愛くないか?」
クスクスと笑うゆきりん
「ダメでした?」
「ダメでもないけど
敬語は禁止ね」
そっか、敬語も辞めるんだった
今まで敬語だったから何か違和感がありすぎるけど、距離が一気に近づいたみたいで嬉しいな
「じゃあ、呼び方も決まったことだし解散していいよ〜」
ゆきりんの解散の合図で大人しく座っていた優和は優愛のいるキッチンへと向かった

