愁い流して

約3時間後



沖田「近藤さん、来ましたよ」



池田屋に張り込みをしていたら会合に来たと思われる浪士達が中に入っていった



池田屋の主人は周りを見渡した後戸を閉めた



近藤「決まりだな」



沖田「でもどうします?会津藩からの連絡はまだ来ません。乗り込みますか?」



近藤「、、、やむを得ない。我々だけで突入する」