「はるとだけど?」
「その、なんで、あの…!」
女子たちが動揺しはじめる
「そいつ、あかりの友達なんだよ。あかりと仲良くしてて何が悪い?あかりはみんなのものじゃねぇよ。誰のものでもねぇ。」
「で、でも!!春川さん、はるとくんのことも…!」
「俺はあかりと仲良くしたくてしてんだよ。お前らも一緒だろ?あかりと仲良くしたくてしてる。お前らが良くてなんで春川がダメなんだ?」
「〜〜〜〜!春川さん、ごめん…」
春川が首をめいっぱい振る
「やめてやめて!!全然いいの。私も、あかりちゃんを独り占めするようなことして、ごめんね?」
「ううん、春川さんは何も悪くないの…。良ければ私たちと友達になってくれる?こんなことしちゃったけど…」
「も、もちろん!よろしくねっ(((ニコッ」
(あれ、春川さんって可愛い…。)
「その、なんで、あの…!」
女子たちが動揺しはじめる
「そいつ、あかりの友達なんだよ。あかりと仲良くしてて何が悪い?あかりはみんなのものじゃねぇよ。誰のものでもねぇ。」
「で、でも!!春川さん、はるとくんのことも…!」
「俺はあかりと仲良くしたくてしてんだよ。お前らも一緒だろ?あかりと仲良くしたくてしてる。お前らが良くてなんで春川がダメなんだ?」
「〜〜〜〜!春川さん、ごめん…」
春川が首をめいっぱい振る
「やめてやめて!!全然いいの。私も、あかりちゃんを独り占めするようなことして、ごめんね?」
「ううん、春川さんは何も悪くないの…。良ければ私たちと友達になってくれる?こんなことしちゃったけど…」
「も、もちろん!よろしくねっ(((ニコッ」
(あれ、春川さんって可愛い…。)

