世界一の幸せ者です!




この調子だ!頑張れ私!って、



「もうこんな時間!出ないとっ」



「じゃあ、俺もだ。」



じゃあ?



少し疑問はあったけど放っておいて、2人とも家を出る準備を始めた。



そろそろマネージャーさんを呼ぼうかな。



「じゃあ行ってくるね〜」



私は支恩より少し先に家を出た。



「おう。いってら〜」



ほんとに今日のお仕事の相手は誰なんだろう…。



気になりすぎて仕方がないな〜。