「でも、羅糸怖いのむりでしょ?だから、絶対に俺から離れないでね。」 「う、うん。ありがと。」 「ん。いい子。」 「そゆとこ、すき。」 「俺もお化けが怖い羅糸が好き〜可愛いから〜」 「もう!!」 お化け屋敷に入ったり、 「あ!!支恩!この巨大迷路入ろう!」 「いーいよーーう」 「この壁、支恩の身長より高いね。」 「うん。すごい高い。」 「ちゃんと出れるかな…?」 「俺がいればだいじょーぶでーす。」 「ほんとに〜?(笑)」 迷路に入ってみたり…。