今日は頑張って我慢するから、もう少しだけ俺にしか見せない顔を見ていたい。
少しだけ目を開ければ、キスだけでトロンとした顔になってる。
流石にこれ以上はやばい。
「はぁ、はぁ、はぁ、…っ…もう!……ちょっとは…手加減…はぁっ……手加減してよ!」
長くキスし過ぎたせいか、いつもより息が乱れる由乃。
「ごめん…」
ああ…。可愛すぎる。
可愛すぎてガチで今すぐ襲いたい。
でも、我慢。
「じゃあ、俺も風呂入ってくるけど……。大丈夫か?」
俺の上に座ったまま、俯く由乃。
「……た…から…」
「ん?なんて?」
「嶺亜くんのせいで…あ、足が……痺れて…立てないからその、ちょっと待ってて」
やめてくれ、それ以上可愛い事言ったら限界超えてしまう…。
あまりにも可愛すぎるから、俺は由乃をもう一度抱きしめた。
少しだけ目を開ければ、キスだけでトロンとした顔になってる。
流石にこれ以上はやばい。
「はぁ、はぁ、はぁ、…っ…もう!……ちょっとは…手加減…はぁっ……手加減してよ!」
長くキスし過ぎたせいか、いつもより息が乱れる由乃。
「ごめん…」
ああ…。可愛すぎる。
可愛すぎてガチで今すぐ襲いたい。
でも、我慢。
「じゃあ、俺も風呂入ってくるけど……。大丈夫か?」
俺の上に座ったまま、俯く由乃。
「……た…から…」
「ん?なんて?」
「嶺亜くんのせいで…あ、足が……痺れて…立てないからその、ちょっと待ってて」
やめてくれ、それ以上可愛い事言ったら限界超えてしまう…。
あまりにも可愛すぎるから、俺は由乃をもう一度抱きしめた。


