不意打ちにされたから、私の顔が真っ赤になったじゃん! 真斗「照れてる南緒、かわいい」 そう言って真斗は私の頭を撫でた 本当に真斗はずるい… 真斗「そろそろ行こっか、先生の見回りも来てるし」 南緒「そうだね」 私達は屋上を後にした 手を繋いで