「おーっす★秋!」 「はよ」 私はベッドに寝転がっていた。 シュンスケは 朝から来てくれる。 「学校サボッたの?」 「そーだよ!俺 学校嫌いだし!」 「・・・・なんで?」 「だって~俺がいったら~学校中の女子は~ 俺に惚れちゃうから★」 「だから嫌いなの??」 「そうだよ!俺好きでもねー女は興味ないからな」 「そっかあ!シュンスケらしいね」 「・・・・・・・・あのさ」 「ン?」