[先輩との時間]
あれからユミは橋本先輩に連絡したらしく、橋本先輩は快くオッケーしてくれたみたいだった。
「はい、それじゃホールムール始まるぞ!」
担任の友樹淳(ユウキジュン)が教室にはいってきていった。
クラスのみんなは帰りの支度をして席についた。
「綾また後でね♪帰り逃げ出さないでよね!」
とユミは自分の席について行った。
そう、今日は先輩に初めて面と向かって会う日。
ユミが早い方がいいといって、橋本先輩に言って今日になったみたい。
「じゃぁ、皆んな宿題忘れずにやってくるんだぞ!!」
「「「「「はぁーい」」」」」
「めんどくせぇ-」「萎える~」
など声があがった。
「じゃあさよなら」
といい担任はでていった。
「綾!行くよ!!」
といってユミがきた。
「うん…緊張してきたよ(/ _ ; )でも頑張る。」
「大丈夫!!ウチもコウ君もついてるから!!
頑張ろ⭐︎」
先輩達と約束しているのは、図書室らしい。
生徒達みんなはそれぞれで下校している人もいれば部活動へ行く人もいて廊下には人が沢山いた。
ユミと図書室についた。
まだ先輩達はまだきていないみたい。
ドキドキしてソワソワしていた私にユミが
「大丈夫だから!ね?」
「うん。」
と話していると廊下かから聞き覚えのあるこえが、
「竜也〜来週からテストとかまぢだるいよな」
「宏太なに言ってんだよ。たく頑張れよ!」
橋本先輩と鈴井先輩だ。
ガラガラ
図書室のドアが空いた。
「ごめんな〜遅くなって!由美香!
その子が綾ちゃん?」
「コウ君!!そうだよー綾ちゃんです⭐︎」
なんていって橋本先輩に駆け寄っていった。
「はじめまして、由美香の幼なじみの橋本宏太です。よろしくね!!で、こっちが鈴井竜也ね。」
「コウ君〜綾は鈴井先輩の事知ってるから大丈夫だよ!!」
なんてユミが言うから赤面してしまった。
「ほら、綾も!」
って言われたので、
「あっ!!は、はははじめまして!西井綾です。」
やってしまった。緊張でしっかり挨拶できなかった。
落ち込んでいると、
「可愛い〜綾ちゃん噛んでる。そんなに緊張しなくても大丈夫だよ!なぁ!竜也!」
なんて言う橋本先輩。
そしたら、鈴井先輩が
「宏太はすぐ、可愛いとか言うなよな〜
ごめんね。綾ちゃんでいいんだよね?これからよろしくね。」
「よろしくお願いします!!」
私は初めてユミと橋本先輩のおかげで話すことができた。
「ねぇ!綾!!この際だから連絡先交換してもらえば?いいですよね?鈴井先輩?」
「お!交換しときな!!」
なんていうユミと橋本先輩。
私が何も言えにいると、
「俺と連絡先交換する?」
と鈴井先輩が、言ってくれた。
「いいんですか?私と交換なんて?」
「いいよ。あっ!でもあんまりメールとかしないんだけど、それでもいいならいいよ!」
って言ってくれたので
「お願いします。」
鈴井先輩と交換してもらった。
それから私たちははたわいも無い話でもりあがった。
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あれからユミは橋本先輩に連絡したらしく、橋本先輩は快くオッケーしてくれたみたいだった。
「はい、それじゃホールムール始まるぞ!」
担任の友樹淳(ユウキジュン)が教室にはいってきていった。
クラスのみんなは帰りの支度をして席についた。
「綾また後でね♪帰り逃げ出さないでよね!」
とユミは自分の席について行った。
そう、今日は先輩に初めて面と向かって会う日。
ユミが早い方がいいといって、橋本先輩に言って今日になったみたい。
「じゃぁ、皆んな宿題忘れずにやってくるんだぞ!!」
「「「「「はぁーい」」」」」
「めんどくせぇ-」「萎える~」
など声があがった。
「じゃあさよなら」
といい担任はでていった。
「綾!行くよ!!」
といってユミがきた。
「うん…緊張してきたよ(/ _ ; )でも頑張る。」
「大丈夫!!ウチもコウ君もついてるから!!
頑張ろ⭐︎」
先輩達と約束しているのは、図書室らしい。
生徒達みんなはそれぞれで下校している人もいれば部活動へ行く人もいて廊下には人が沢山いた。
ユミと図書室についた。
まだ先輩達はまだきていないみたい。
ドキドキしてソワソワしていた私にユミが
「大丈夫だから!ね?」
「うん。」
と話していると廊下かから聞き覚えのあるこえが、
「竜也〜来週からテストとかまぢだるいよな」
「宏太なに言ってんだよ。たく頑張れよ!」
橋本先輩と鈴井先輩だ。
ガラガラ
図書室のドアが空いた。
「ごめんな〜遅くなって!由美香!
その子が綾ちゃん?」
「コウ君!!そうだよー綾ちゃんです⭐︎」
なんていって橋本先輩に駆け寄っていった。
「はじめまして、由美香の幼なじみの橋本宏太です。よろしくね!!で、こっちが鈴井竜也ね。」
「コウ君〜綾は鈴井先輩の事知ってるから大丈夫だよ!!」
なんてユミが言うから赤面してしまった。
「ほら、綾も!」
って言われたので、
「あっ!!は、はははじめまして!西井綾です。」
やってしまった。緊張でしっかり挨拶できなかった。
落ち込んでいると、
「可愛い〜綾ちゃん噛んでる。そんなに緊張しなくても大丈夫だよ!なぁ!竜也!」
なんて言う橋本先輩。
そしたら、鈴井先輩が
「宏太はすぐ、可愛いとか言うなよな〜
ごめんね。綾ちゃんでいいんだよね?これからよろしくね。」
「よろしくお願いします!!」
私は初めてユミと橋本先輩のおかげで話すことができた。
「ねぇ!綾!!この際だから連絡先交換してもらえば?いいですよね?鈴井先輩?」
「お!交換しときな!!」
なんていうユミと橋本先輩。
私が何も言えにいると、
「俺と連絡先交換する?」
と鈴井先輩が、言ってくれた。
「いいんですか?私と交換なんて?」
「いいよ。あっ!でもあんまりメールとかしないんだけど、それでもいいならいいよ!」
って言ってくれたので
「お願いします。」
鈴井先輩と交換してもらった。
それから私たちははたわいも無い話でもりあがった。
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