「コレでラーメン食べやすくなるよ!」 結んだ髪を見てキミに言われて カップラーメンを食べてたのを思い出した 「もぉほとんどないじゃん…」 「うん ちゃんと夕飯は食べなきゃダメ!」 キミは笑った わざといっぱい食べた? オレにちゃんとしたもの食べさせるために 「じゃあ、紬なんか作ってよ」 「なんかあるの?食材」 「わかんない いつかのキャベツとかあるかも…」 「じゃあー…ライト食べちゃうしかないか!」 笑いながらキミはライトを抱いた´•ﻌ•`♡ ライト 幸せだね オレ達