話しながら外に出た 春の日差しが眩しかった 桜の花はいつの間にか散っていて 緑の葉っぱが出てた ずっと下見てた オレ 准が話し掛けてくれなかったら 「じゃ、また明日ね〜」 准はオレに手を振って 外で待ってた女の子と帰って行った 彼女いるんだ