ある日の夜、寝ているとき突然「~#◯ちゃい!!!」と大きな夫の叫び声が聞こえてきたのです!
ビックリして夫を見ているとムクッと起き上がりました。
夫は暑かったのか扇風機のリモコンに手を伸ばし、電源を入れてすぐにイビキをかきはじめた。
夫が扇風機をつけるのはいつものことなので私も気にすることもなくまた寝ました。
朝起きて夫に夜中のことを伝えると
夫「扇風機なんて付けてないよ!夢と間違ったんじゃないの?」と言ってきたので
私も間違ったのかな?と自信が無くなり、
私「扇風機は違うかも知るないけど、寝言は言ってたよ!」
夫「やっぱり!寝言も夢だったんだって」
と疑ってきたのです!!何度伝えても信じてもらえず、まぁいいかと諦めたときでした。
寝室となりのリビングに行くと誰もいない場所に向かって扇風機が風を送っていたのでした!!!
呆然と立ち尽くす夫に「ほら見ろ」と誇らしげに言ってやりました( ・`д・´)
ビックリして夫を見ているとムクッと起き上がりました。
夫は暑かったのか扇風機のリモコンに手を伸ばし、電源を入れてすぐにイビキをかきはじめた。
夫が扇風機をつけるのはいつものことなので私も気にすることもなくまた寝ました。
朝起きて夫に夜中のことを伝えると
夫「扇風機なんて付けてないよ!夢と間違ったんじゃないの?」と言ってきたので
私も間違ったのかな?と自信が無くなり、
私「扇風機は違うかも知るないけど、寝言は言ってたよ!」
夫「やっぱり!寝言も夢だったんだって」
と疑ってきたのです!!何度伝えても信じてもらえず、まぁいいかと諦めたときでした。
寝室となりのリビングに行くと誰もいない場所に向かって扇風機が風を送っていたのでした!!!
呆然と立ち尽くす夫に「ほら見ろ」と誇らしげに言ってやりました( ・`д・´)
