愛してるよ



ガチャバタン




玲「彩っチュッ」



『んっ、れ、お、チュッ、んっ』


ズルズルズル



立って居られなくなってしまった。




玲「彩、ベッド行こう」




『ん、』




玲「俺の理性がもう持たないんだけど」




『////いいよ』




玲「いいの?ゆっくりするね?」 ニコッ





チュッ チュッ チュッ んッ






どんどん露になる私の体、お腹には銃痕がある。



玲央はそんな私の傷も愛撫してくれる。



それだけで感じてしまう。



玲央は私の恥ずかしい所まで嘗めてくる。


『んッ、ハアッ、アッ、ッ!、イッ!』


玲「彩、甘いな、」



そんなこと言わないで欲しい///恥ずかしすぎる



玲「彩、挿れるよ?」



『うん』



『フッ、んッ!ハァッ!アッ!』




ギシッ ギシッ ギシッ ギシッ ギシッ




何度も真っ白な世界に飛び込んだ



もうよくわかんない



何も考えれない




ただ、



初めて玲央と繋がれた喜びだけが残る





こんなに幸せを感じていいのだろうか、




きっと今までま頑張ってきたご褒美だね、